:盲導犬の里 富士ハーネス

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公共財団法人日本盲導犬協会

ニュース

☆PR犬たちの日常☆

2016年3月11日 ニュース


富士ハーネスは、他の訓練センターにはない大きな特徴があります。


その1つが『いつでも見学が出来る』ということ。

休館日の水曜を除いて、いつでも見学に来ていただけます!


富士ハーネスでの見学を通して、盲導犬や視覚に障がいのある方への

理解につながればと願っています。


PR犬は、盲導犬の素晴らしさを皆様に知っていただく、盲導犬普及活動

には欠かせない存在です。


重要な役割を担い、毎日のお仕事を頑張ってくれているPR犬。


お仕事の合間には、リラックスしたり、楽しく運動をする時間もあります。


今回は、そんなPR犬たちの日常をご紹介していきましょう!


まずは、フィオーレとブォナ。

仲良く寄り添って、楽しそうに女子トークを繰り広げているかのよう♪


事務所でリラックスしているフィオーレとブォナ。2頭で寄り添っておしゃまな表情を浮かべています。
(左がフィオーレで右がブォナ。おしゃまな表情を浮かべています☆)


次は、『永遠の少年』というキャッチフレーズのアッサム☆


片耳がめくれて、目をキラキラとさせ、舌を出しています。いかにもいたずらっ子な感じが出ている写真です。
(いたずらっ子な表情を浮かべるアッサム☆)


ひと仕事終えて事務所に戻ってきたアッサム。

まずは、ブォナの背中をまくらにしてくつろぎ始めました。


ブォナの背中に顎乗せ、上目遣いのアッサム。甘えん坊な表情でかわいらしいです。ブォナは迷惑そうな表情を浮かべていますが、おとなしくアッサムに背中を貸してあげています。
(迷惑そうなブォナですが、アッサムの為、健気に耐えてくれています・・・)


ブォナの背中まくらがよっぽど気持ち良かったのでしょう。

ついにはアッサム、大あくび。


大あくびのアッサム。その様子を見ているブォナは、何か言いたげ・・・
(自由なアッサムから解放され、ブォナはホッとしている様子)


あくびをかみ殺したりもしています。


あくびを苦虫をかみつぶすような
(苦虫を噛み潰したようなひどいお顔・・・)


ついには、ゴロ~ンとおなかを出して寝始めました・・・。


体操選手さながら、上半身をひねりながらおなかまで出して、器用に寝ています。
(これが、アッサムのいつもの寝相です!)


違う角度からもう一枚。

シャッター音に気づいて、一瞬目を開けてしまっていますが・・・。

おなかを出して寝るだけではなく、上半身と下半身を逆方向にねじって

器用に寝ています。


アッサムの目線に合わせて撮った写真。迫力あります。
(迫力あります・・・)


普段は思いっきりリラックスして、やる時はやる!

PR犬たちは、そんなメリハリがあります。


個性豊かなPR犬たちにも是非会いに来て下さいね。

皆様のお越しをお待ち申し上げております♪


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